先日、今話題の映画『ダビンチ・コード』を見ました。
この映画は賛否両論の意見がある映画なのですが、なんか、深いようで浅い映画だったような気がします。
要は、キリストがただの人間だったのか、神に生まれ変わったのかを追求していく話で、ただそれだけのために色々な人が殺されたりして、無宗教ともいえる僕の価値観からすれば、そんなことどうでもいいじゃないの・・・と思っていました。
むしろ、人間にきまってるじゃん・・・人間が神に復活するわけないじゃん・・・という現実主義の僕・・・。
ただ、映画としては面白かったです。歴史の勉強にもなったしね★。
この映画は賛否両論の意見がある映画なのですが、なんか、深いようで浅い映画だったような気がします。
要は、キリストがただの人間だったのか、神に生まれ変わったのかを追求していく話で、ただそれだけのために色々な人が殺されたりして、無宗教ともいえる僕の価値観からすれば、そんなことどうでもいいじゃないの・・・と思っていました。
むしろ、人間にきまってるじゃん・・・人間が神に復活するわけないじゃん・・・という現実主義の僕・・・。
ただ、映画としては面白かったです。歴史の勉強にもなったしね★。